見ないと損する!? アメックスのポイント制を徹底解説&アメックスおすすめブランド6種を比較検討!!

 

日常的にクレジットカードを使っているとついつい見落としがちな要素として挙げられるのが、ポイントです。

アメックス・カードとしても例外ではありません。

ここでは、アメックスのポイント制度を分かりやすく解説するとともに、アメックスがおすすめするブランドを6種あげ、それぞれを比較してみていきます。


僕は日常の買い物もカード決済が多いんだ。アメックスはポイントがたまりやすいのかな?

アメックスは提携店で利用するとグンとポイントがつくカードなのよ♪

 

アメックスのポイント制度の仕組みを解説

長くアメックスを活用している人でも、まだ使い始めたばかりの人でも、アメックスがどのようなポイント制度をとっているのかよく分かっていない方は多いのではないでしょうか。

アメックスのポイント制度は、メンバーシップ・リワードと呼ばれ、それぞれ以下のような特徴があります。

クレジットカードの利用でポイントが貯まるのはもちろんのこと、提携先店舗が多いため貯まったポイントを日常的に利用することができます。

ある限定的な条件でしかポイントを貯められなかったり、貯めてもポイントの使いどころが無ければお得感が半減してしまいますよね。

アメックスのポイント制度は、文字通りカードを使えば使うほど貯まり、いつでも使えるようになっていると言えます。

使いやすいアメックスのポイント制度ですが、注意する点もあります。

それは、すべてのポイントには有効期限が定められているという点です。

カード入会から3年の間、一度もポイントを利用しなかった場合は失効してしまうのです。

一度でもポイントを利用すれば有効期限は無くなり無期限となりますが、心当たりのある方は一度確認してみると良いでしょう。

特にカードの使用頻度は高いが、ポイント制度のことは知らなかったという方は有効期限が近づいている可能性があります。

 

アメックスにはプロパーと提携カードがある

あまり聞きなれない言葉ですが、アメックスには大別してプロパーカードと提携カードの2種類が用意されています。

プロパーカードはアメックス自身が発行しているカードを指し、提携カードは複数の業種の企業が提携して発行しているカードを指します。

主なプロパーカードとしては、アメックス・グリーンやアメックス・ゴールド、最上級のセンチュリオン・カードがこれに該当します。

ちなみにプロパーカードは全世界共通の券面デザインのため、ステータスと信頼性に富んでいます。

提携カードをもう少し詳しく説明すると、アメックスがある企業に対して決算機能を提供しているカードということになります。

提携カードはプロパーカードほどのステータス性はありませんが、とにかく手軽に持つことが出来るのが強みです。

代表的なものとしては、航空系ではANAアメックス、流通系ではセゾン・アメックス、銀行系ならMUFGカード・アメックスなどが挙げられます。

このようにして、アメックスは顧客のニーズに合わせて複数形態のカードを用意しているため、使い分けが容易になっています。

後々はプラチナやブラックといった高ランクカードを取得したいというのであれば、アメックス・グリーンなどのプロパーカードをメインで利用し、海外出張や海外旅行に行く機会の多い方であればANAアメックスを別途取得するといった使い方が可能です。


自分が何を目的にするかで、選ぶカードが変わってくるということね!

僕は、海外でも国内でも買い物する機会が多いからANAアメックスとセゾンアメックスに興味があるな。

還元率は?

気になるアメックスのポイント還元率について詳しくみていきましょう。

アメックスのポイントは基本的に100円利用につき1ポイント貯まります。

気になる還元率は、1ポイント0.3パーセントの還元率で3000ポイントから支払いに利用することができます。

これはクレジットカード全体で見ると、ごくごく平凡な還元率と言えます。

しかしアメックスには、後述するメンバーシップ・リワード ボーナスポイント・パートナーズという制度があり、これを利用することによって還元率をさらに上げることが可能です。

 

アメックスを持つならぜひ利用したいメンバーシップ・リワードとは

アメックスのポイントは100円で1ポイント、還元率は0.3パーセントなのですが、これは最低ラインです。

当然、例外も存在します。

メンバーシップ・リワード ボーナスポイント・パートナーズと呼ばれる提携店でアメックス・カードを利用すると、100円利用につき2ポイントから10ポイント貯めることが可能です。

最低でも2倍、場合によっては10倍のポイントを貯めることができるというのはお得ですから、積極的に利用したいですね。

ただし一点注意すべき点があります。

アメックスが使えるお店だからと言って、そのお店がメンバーシップ・リワード提携店とは限りません。

提携店はレストランやショッピング施設、レジャー施設など多岐に渡るものの、公式サイトからあらかじめ検索して調べておく必要があります。

ポイントを賢く貯めて上手に使うためにも、是非とも活用していきましょう。


メンバーシップリワードでたまったポイントは、どんな交換先があるのかな?

マイル、ホテルポイントなど複数の交換先があるのよ。ポイントプログラムを詳しくみてみましょう。

 

メンバーシップ・リワードの対象カードとは

先で述べたメンバーシップ・リワードですが、具体的にどのようなカードが対象となるのでしょうか。

自分が普段から利用しているアメックス・カードがメンバーシップ・リワード対象かそうでないかで使い方も変わってきますから、知っておきたいですよね。

基本的にはアメックス・グリーンやゴールドなどのプロパーカードはすべてメンバーシップ・リワードの対象となります。

しかし、デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレスやペルソナSTACIA・アメリカン・エキスプレスなどの一部提携カードはメンバーシップ・リワードの対象外となっています。

もし効率よくポイントを貯めたいのであれば、日々の支払いはプロパーカードを利用しておけば間違いありません。

ポイントをコツコツ貯めていたつもりが、メンバーシップ・リワード対象外カードで予想以上にポイントが貯まっていなかった、というがっかりを避けるためにも、あらかじめカードの形態は確認しておきましょう。

 

メンバーシップ・リワードではこんなポイントの交換先がある

アメックス・カードを利用して貯まったポイントは、そのまま支払いに使う以外にも様々なものに交換することができます。

交換すれば利用の幅は狭まりますが、その分還元率が上がり得する場合もあります。

以下、アメックスで貯めたポイントをどのようなものに交換できるかまとめましたのでみていきましょう。

 

マイル

まず、真っ先にポイントの交換先候補として浮かび上がるのがマイルです。

馴染みのない方にとっては聞きなれない言葉かもしれません。

マイルとは、簡単に説明すれば飛行機を利用することで貯まるポイントのようなものです。

マイルを貯めることによって、特典として無料で航空券がもらえたり、ビジネスクラスからファーストクラスへとアップグレードしたりすることが可能です。

効率的に利用することができれば、アメックスを利用したポイントをマイルに交換し、それを使って航空券を手に入れるといった使い方も可能です。

つまり、一度も飛行機に乗らずして航空券を手に入れることができるのです。

家族や恋人と海外旅行に行ってみたいが現金の持ち合わせが無いという方は、マイルを貯めるように意識すると良いかもしれません。

 

ホテルポイント

ホテルポイントとは、読んで字の如く各種ホテルで使えるポイントのことを指します。

しかし、ポイント交換の対象となるのはアメックスが提携しているホテルに限られます。

現在ポイントを交換可能なホテルは2つのみで、スターウッドホテルとヒルトン・ワールドワイドです。

どちらもポイントは等価交換ではなく、スターウッドホテルでは還元率41.2パーセント、ヒルトン・ワールドワイドでは25パーセント程度です。

泊りがけの旅行を計画している人にとってはうれしいサービスと言えるでしょう。

 

商品券

アメックスのポイントはそのまま支払いにも利用できますから、何もわざわざ商品券にしなくても良いのではないかと疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

しかし、特定の店舗に関して言えば、無条件に還元率が100パーセントとなる場合があり、上手に使えば大いに得することができます。

また、全国の百貨店はもちろん、どの街にもあるような有名チェーン店の商品券とも交換できますから、自分で使わなくても贈り物として利用することも可能です。

還元率の平均としては33パーセントといったところですから、使いどころは選ぶ必要がありそうです。

 

各種アイテム

最後は、各種商品との交換についてご紹介します。

これはそのまま、貯まったポイントを商品と交換することができるサービスです。

取扱いしている商品は非常に多く、還元率も30パーセントから50パーセントと決して悪くありません。

食器やコスメはもちろん、米や酒といった食料品も対象になっています。

どうにもポイントの使い道が無くて持て余しているという方は、商品と交換して暮らしに役立てるのも良いでしょう。


幅広い交換先があるんだね。実家の両親に年始旅行をプレゼントしてあげられそうだな!

親孝行で関心だこと!実は、もっともっとポイントがたまる方法があるの。私も入っているサービスなんだけど!

アメックスの真髄はメンバーシップ・リワード・プラスにある!

ポイントをより効率よく貯め、高い還元率で利用したいのならメンバーシップ・リワード・プラスは外せません。

別途で年会費が3240円かかってくるものの、ポイント制度をフルに活用できるとあれば決して損ではありません。

メンバーシップ・リワード・プラスは、アメックスポイントを他のものに交換する際、換算レートを底上げすることのできるサービスです。

たとえば上に挙げたマイルを例に挙げると、メンバーシップ・リワード・プラス未加入の場合は2000ポイントで1000マイルであるのに対し、加入後は2000ポイントで2000マイルに交換することができます。

単純計算で2倍お得ですし、換算レートが上がるのはマイルだけではありません。

楽天スーパーポイントやTポイントといった利用しやすいポイントの換算レートも上がるため、とにかくお得です。

 

対象店舗でのポイントが3倍になるボーナス・ポイント・システム

メンバーシップ・リワード・プラスには、更に使いやすくお得なボーナス・ポイント・システムと呼ばれるものが存在します。

対象店舗でのポイントが3倍になるという驚きのサービスですが、さらに驚くべきはその対象店舗です。

日常的に利用頻度の高いAmazonやYahoo!また旅行の際に嬉しいJALやHISのポイントを3倍にすることができます。

特にAmazonやYahoo!などのショッピングサイトでのポイント3倍は嬉しいです。

利用頻度が高ければ高いほど得をしますし、あっという間にポイントが貯まっていきます。

しかし一点、注意すべきことがあります。

このボーナス・ポイント・プログラムが利用できるのはアメックスのプロパーカードのみで、提携カードでは利用できません。

ポイントをフルに活用したいと考えている方は、まずアメックス・グリーンなどのプロパーカードの取得から始めましょう。


ポイントを重視するなら、プロパーカードということだね!

ところで、アメ太くんはよく飛行機を利用するんだっけ?

海外に行くときに年3回くらいANAを利用するよ!!

メンバーシップリワードにはANAがお得に利用できるANAコースがあるのよ♪

 

メンバーシップリワードANAコースについて

メンバーシップ・リワード・プラスには、別途ANAコースというものが存在します。

これはアメックスポイントをANAマイルに交換する際に必ず必要になるもので、5400円の年会費が必要になります。

メンバーシップ・リワード・プラスは年会費は3240円ですから、アメックスポイントをANAマイルに交換する場合は合計8640円の年会費が必要になります。

ANAコースに登録する場合は、必ずメンバーシップ・リワード・プラスに加入している必要があるので注意が必要です。

上でもご紹介した通り、メンバーシップ・リワード・プラスではマイルへの還元率が100パーセントになりますから、日々の支払いをカードで済ませているだけであっという間にマイルが貯まります。

8000円超の年会費は少し高いように思われるかもしれませんが、特に意識せずとも旅行のための貯金ができていると思えばむしろ得だと言えるでしょう。

 

マイル交換するならANA、ブリティッシュエアウェイズがおすすめ

アメックスのポイントをマイルに交換する際には、どの航空会社のマイレージプログラムを選ぶかが重要になってきます。

たとえば航空会社によってはマイルの有効期限が短かったり長かったり、無期限であったりします。

航空会社独自のマイレージプログラムの違いをはっきりとさせておかないと、損をしてしまう可能性があります。

ここではマイルを交換する際に特におすすめできる2社についてご紹介します。

まずは日本を代表するANAのマイレージプログラムからご紹介していきます。

ANAのマイルには3年の有効期限があるため、貯めっぱなしにするには向きません。

しかし、アメックスポイントは一度でも利用すれば無期限になりますから、マイルへ交換するまでクレジットカードのポイントとして保有しておけば実質無期限とすることができます。

また、アメックスは提携カードとしてANAアメックスやANAアメックス・ゴールドを発行しているため、これらを利用することでより効率的にマイルを貯めることが可能です。

次にご紹介するのはブリティッシュエアウェイズのマイレージプログラムです。

あまり耳にしない名前ですが、マイル交換の観点から見れば非常におすすめできる航空会社です。

こちらもANA同様、マイルの有効期限は3年ですが加減するたびに有効期限が3年延長されるので実質無期限です。

また、ブリティッシュエアウェイでは実際に搭乗するためのマイル数が他社に比べて少ないため、そのぶん貯めるマイルも少なくて済みます。

旅行好きの人にとっては、まさにねらい目のマイレージプログラムと言えるでしょう。

 

あなたにおすすめの一枚はどれ?おすすめアメックス系カードを比較!!

冒頭でもご紹介した通り、アメックスには数多くの提携カードが存在します。

どのカードを利用するかによって、貯められるポイントや還元率に差が生じてくるのです。

また、普段よく利用するお店によっても選ぶべきカードが違ってきます。

この項では、アメックスの提携カードを6種挙げ、それぞれの特徴を明らかにした上でジャンルごとに比較していきます。

 

マイレージ重視派におすすめのカード3選

海外旅行が趣味で、何かと飛行機に乗る機会の多い方にとって、マイルは重要な要素です。

日々の支払いをカードでこなしているだけでマイルがザクザク貯まるのであれば魅力的ですよね。

以下、マイレージを重要視する方におすすめのカードを3つご紹介します。

 

デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード

デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カードでは、メンバーシップ・リワード・プラスへの加入なしに100円利用で1マイルを貯めることが可能です。

メンバーシップ・リワード・プラスに加入しなくて良いということは、年間3240円の節約になるということです。

また、デルタ航空への支払いでは通常の2倍マイルが貯まるほか、各種ボーナスマイルが付与されます。

旅行の際にデルタ航空をよく利用するという方であればぜひ持っておきたい一枚です。

 

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

こちらもデルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード同様、メンバーシップ・リワード・プラスに加入しなくても100円で1マイルを貯めることができます。

また、航空券の支払い時に限っては100円で3マイル貯めることができるので、よく旅行に行く方は特に意識せずともどんどんマイルが貯まっていく仕組みになっています。

保有しているポイントは無期限で利用できますし、1ポイント1マイルの還元率で利用できます。

まさに旅行に特化した一枚であると言えるでしょう。

 

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

最後にご紹介するのはこのANAアメリカン・エキスプレス・カードです。

一般的には略称のANAアメックスと呼ばれています。

ANAアメックスで貯めたポイントをマイルへ交換するにはポイント移行コースに登録する必要があり、年会費は6480円となっています。

このポイント以降コースに登録することで、マイルの有効期限3年が消え、無期限となります。

嬉しいのは、ANAグループでの航空券や機内販売などをこのカードで利用すると、ポイントが通常の1.5倍付与される点です。

特にANAは利用しやすいため、この点は大きなメリットといえるでしょう。


自分がよく利用する航空会社を選べばお得だね!!

特定のお店でポイントがたまるカードもあるのよ、3つ紹介するわ!

特定のお店でポイントがたまるカード3選

上ではマイルについてご紹介しましたが、次は特定のお店を利用するとポイントが貯まるカードについてご紹介します。

アメックスと提携している店舗はどれも大手で利用頻度も高いためポイントを貯めやすいのが特徴です。

以下、3つに絞ってみていきましょう。

 

セゾン・パール・アメリカン・エキスプレス・カード

クレディセゾンが発行し、アメックスが決算を行っているこのカードは、国内外でも幅広く使えるJCBブランドのカードです。

ポイントは、毎月のショッピング利用合計金額1000円ごとにセゾン永久不滅ポイントが1ポイント付与されます。

ショッピングのみならず、携帯電話や電気、ガス、水道などライフラインの支払いでもポイントが貯まりますから、このカード一枚で支払いをすべてこなしてしまえば効率的にポイントを貯めることが可能です。

1ポイントの価値は5円で、還元率は0.5パーセントになります。

しかし、全国展開のコンビニ、セブン・イレブンでこのカードを利用した場合の還元率は実質1.5パーセントになりますからお得です。

利用頻度の高いコンビニでボーナスポイントが増えるというのは大きなメリットと言えます。

 

ウォルマートカード・セゾン

ウォルマートカード・セゾンは、特に西友やリヴィン、サニーで利用するとポイントが効率的に貯められるカードです。

ポイントの還元率および仕組みはセゾン・パール・アメリカン・エキスプレス・カードと同じですが、こちらは西友でのショッピングがいつでも3パーセント引きになるという特典があります。

日ごろから西友をよく利用するという方であれば非常に頼もしい一枚と言えるでしょう。

オンライン上で利用できる楽天西友ネットスーパーでは常に2パーセント引きになるため、近くにお店が無い方も安心して利用することができます。

 

三井・ショッピングパーク・カード

最後にご紹介するのは三井・ショッピングパーク・カードです。

このカードは、有名な三井アウトレットパークをはじめとした各種三井ショッピングパーク系の商業施設で様々な優待サービスを受けられます。

年会費は永久無料でありながら、れっきとしたアメックスの提携カードであるためステータス性も申し分ありません。

また、ららぽーとやアルパーク、ラゾーナ川崎といった三井ショッピングパーク系の店舗であればポイント還元率が2.5パーセントと高いのも特徴です。

毎年誕生月になると無条件で100ポイントのボーナスポイントを付与してくれるのも嬉しいですね。

普段使いにはもってこいの一枚であると言えます。

 

まとめ

アメックスのポイントは交換先も多く、基本的に汎用性に優れたシステムであると言えます。

ポイントの還元率や交換先なども充実していて、アメックスの良さが分かったと思います。

またカードの種類によって、マイレージを貯めたい人向けや特定のお店でポイントがためやすいなどの目的に合わせてカードを作っておきたいですね。

普段はあまりポイントなど気にしないという方も、一度意識してカードを利用してみると良いでしょう。

貯まったポイントは単純に普段の支払いに充てることもできますから、決して損はありません。

カードを使いながらポイントを有効活用していくと、どんどんお得な場面が多くなっていくと思いますよ。


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