アメックスのプライオリティ・パスの充実度は!? 口コミと2大カード比較で特典内容を検証!! 

各種サービスが充実しており、社会的なステータス性も高いとされているクレジットカードに、アメリカン・エキスプレスがあります。

略してアメックスと呼ばれるこのクレジットカードには、空港ラウンジをお得に利用することのできるプライオリティ・パスが付帯します。

今回はこのプライオリティ・パスの充実度を、口コミと他社クレジットカード比較の観点から検証していきましょう。


プラ美さん、アメックスのプライオリティ・パスってなんだい?

アメックス・カードに付帯する、とっても快適に空港を利用できるサービスのことよ♪

空港ラウンジがお得に使えるプライオリティ・パスを徹底解説!!

まずは、アメックスカードに付帯するプライオリティ・パスについて解説していきます。

これは基本的に年会費無料で発行することが出来、その種類も豊富です。

俗にアメックスグリーン、アメックスゴールド、アメックスプラチナと呼ばれるカードはその代表で、これらはプロパーカードとも呼ばれます。

これらは利用の際、それぞれ別途年会費が必要にはなるものの、プライオリティ・パスを付帯するための料金は徴収されません。

普段はあまり空港を利用する機会が無いという方でも、知っておいて損は無いでしょう。

しかしこのプライオリティ・パス、アメックスカードを持っていれば自動的に付帯するというものではありません。

自身で申し込む必要があります。

とはいってもそれほど面倒な手続きは必要なく、インターネットや郵送で簡単に取得することができます。

インターネットからは、アメックスカードのマイページにログイン後手続きを行うことで発行されます。

郵送申し込みの場合は、カード裏面にある電話番号に連絡して申込書を請求し、必要事項を記入して返信すれば発行できます。

申し込みからプライオリティ・パス到着までは約4週間を有し、これは郵送申し込みの方が遅くなりますので注意しましょう。

手軽さを考えるとインターネットから申し込むのが手っ取り早そうです。

 

空港ラウンジってどんな所?

次は空港ラウンジについて詳しくご説明します。

普段からよく空港を利用する方にとってはなじみ深い言葉かもしれませんが、そうでない人にとっては聞きなれない言葉かもしれません。

空港ラウンジとは言ってしまえば待合室のようなもので、フライト前、あるいはフライト後の時間を優雅に過ごすことのできる空間です。

待合室とはいえ、誰でも気軽に出入りできるものではなく、先述のプライオリティ・パスや何らかの資格を持つ人しか入れないVIPルームになっています。

飛行機は電車やバスと違って乗り過ごすと大変ですから、ある程度時間に余裕を持って空港に到着する人が多いと思いますが、そうするとどうしても待ち時間が発生します。

フライトまでの時間をロビーで過ごすとしても、混んでいてうるさく、暇をつぶせるような施設もない場所に時には数十分も居なければいけないのは苦痛です。

そのようなストレスを避けるための場所が空港ラウンジなのです。

空港ラウンジでは、フライトまでの待ち時間を極力快適に過ごせるよう、様々なサービスが用意されています。

具体的には、軽食、フリードリンク、雑誌や新聞、Wi-Fiなどが挙げられます。

ラウンジによってはフリーアルコールを提供しているところもあり、まさにVIP待遇と言えるでしょう。

またラウンジ内はなんといっても非常に静かであるため、フライトまでの時間を優雅に過ごすことができます。

場合によってはこれから何時間も飛行機に乗っていなければならないのですから、ストレスは極力排除しておきたいですよね。


嬉しいVIP待遇だね♪旅疲れして滞在先で仕事前にぐったりしちゃうこともあるからなぁ。

ハードな旅には癒しになるし、バケーションには素敵な思い出になるのがVIPルームでの一息ね!

プラ美さんが言うと一層ゴージャスに聞こえるね! パスが欲しくなるよ。

あーら、そう? 私アメックス広報に転職しちゃおうかしら♪

アハハ!!(なんかズレてるような…)

プライオリティ・パスとは何か

プライオリティ・パスとは、広義では各国の空港を利用することのできる申し込み制のカードのことを指します。

ここでは特にアメックスカードのプライオリティ・パスについてみていきましょう。

上の方でも少し述べましたが、アメックスカードにおけるプライオリティ・パスはプロパーカードに付帯する申し込み制のものです。

これを発行することにより、成田国際空港や関西国際空港、ホノルル空港をはじめとした世界1200か所以上の空港ラウンジを利用する権利を手にすることができます。

通常、クレジットカードに付帯している空港ラウンジサービスであれば、国内のラウンジしか利用できません。

つまり、仕事や旅行で海外から日本に帰ってくるときにラウンジを利用できないのです。

アメックスカードのプライオリティ・パスは国内外問わずラウンジを利用できますから、人によってはもはや必須と言っても過言ではありません。

プライオリティ・パスを持つことのメリットはそれだけではありません。

一般的な空港ラウンジよりもさらに豪華なサービスを受けられるラウンジを利用することができます。

食事ひとつとってもパンやサラダ、ケーキなど種類が多彩で、飲み物にはビールや洋酒が用意されていることもあります。

ラウンジによってはスパやネイルサロンが併設されており、無料とまではいかずとも特別料金でサービスを受けることが可能です。

これらのサービスが国内のみならず海外でも受けられるとなれば、人気が高いのも頷けます。

ただし一つ注意点として、プライオリティ・パスを持っていても利用できないラウンジが存在します。

たとえば特定の航空会社の搭乗券を持っていなければ利用できなかったり、特定の航空会社の上級会員にならなければ利用できないラウンジなどがそれらに該当します。

とはいえこれらのラウンジはそもそもターゲットをはじめから絞っていますし、利用できないからと言ってデメリットが発生するわけでもありません。

 

プライオリティ・パスのランクについて

アメックスカードには、プライオリティ・パスに3つのランクが設けられています。

これはアメックスカードの種類と紐づけられており、それぞれラウンジの利用料が変わってきます。

具体的に、スタンダード会員、スタンダード・プラス会員、プレステージ会員と分けられています。

以下詳しく見ていきましょう。

まずアメックスグリーンとゴールドが該当するスタンダード会員ですが、年会費は99ドル、約一万円ですがアメックス経由で申し込むと年会費のみ無料になります。

ラウンジの利用料は27ドル、日本円にして約3000円ほどです。

しかしこのうち、アメックスゴールドにのみ特別に、年二回まで空港ラウンジを無料で利用することのできる権利が付帯しています。

ゴールドはグリーンと会員ランク自体は変わらないので混乱しやすいですが、覚えておくと良いでしょう。

スタンダード・プラス会員は、年会費が249ドル、約27000円と大幅に上がりますが、空港ラウンジを年10回まで無料で利用できる権利が付いてきます。

年に6回以上空港ラウンジを利用する方は、スタンダード会員よりもこちらの方がお得だと言えるでしょう。

最もランクの高いプレステージ会員は、アメックスプラチナやブラックといった種類のカードに付帯し、年会費は4000円を超えます。

そのぶん空港ラウンジは年に何度でも利用することが可能です。

また、プラチナ、ブラック以下のカードでは同行者がラウンジを利用する際に利用料を払わなければいけませんが、プラチナであれば1名まで、ブラックであれば2名まで無料にすることができます。

以上、プライオリティ・パスには3つのランクが存在しており、自身がどのランクに属するかはカードの種類によって異なります。

普段はあまり空港ラウンジを利用しないという方でも、一度自分がどのランクに属するのか確認してみると良いでしょう。

 

ラウンジの種類とプライオリティ・パスの対象範囲

ひとくちに空港ラウンジといっても、その種類はいくつか存在します。

種類によっては、これまで説明してきたプライオリティ・パスが適用されない場合もありますので注意が必要です。

空港ラウンジの種類は、大きく分けて3種類あります。

それぞれ、航空会社ラウンジ、プライオリティ・パスラウンジ、カードラウンジと呼ばれます。

設備やサービスの質は今挙げた順に高いと考えておけば問題ありません。

ではそれぞれのラウンジについてみていきましょう。

カードラウンジは、ゴールド以上のカードを持つ人が利用することのできるラウンジの総称です。

対象となるカード会社はラウンジ毎に違うものの、おおむねゴールドカードを持っていれば利用できるという認識で問題ありません。

プライオリティ・パスを持っているか否かは関係なく、重要なのは持っているカードのランクです。

次はプライオリティ・パス対応ラウンジについてみていきましょう。

これは名前の通り、プライオリティ・パスを持っている人を対象としたラウンジです。

設備やサービスもカードラウンジよりも充実しており、よりくつろげる空間になっています。

また、このラウンジが持つ最大のメリットは、何といっても海外空港でも利用できるという点です。

クレジットカードだけでは海外のラウンジを利用できないため少々不便ですが、プライオリティ・パス対応ラウンジは全世界に設置されているため、とにかく利用できる範囲が大きいのが特徴です。

最後にご紹介する航空会社ラウンジは、仕組みがこれまでのラウンジとは少々違います。

上で昇華したカードラウンジやプライオリティ・パス対応ラウンジは、どちらも資格さえ持っていれば誰でも利用することのできるラウンジです。

航空会社ラウンジは、特定の航空会社が認めた乗客にのみ利用を許されたまさにVIPと言えるラウンジとなっています。

利用するためには、まずその航空会社の搭乗券が必須であり、加えて上級会員、いわゆるお得意様である必要があります。

このラウンジに限っては、プライオリティ・パスの対象範囲外となるため、たとえパスを持っていたとしても条件を満たせなければ利用はできません。

 

プライオリティ・パスの充実度を徹底調査!!

プライオリティ・パスがいかなるものかは上でご説明しましたが、しかし知っているだけでは具体的なイメージは湧きませんよね。

次は、実際にプライオリティ・パスを利用している方々の口コミや他社カードとの比較により、充実度をみていきます。

口コミではそれぞれポジティブな意見とネガティブな意見の両方からアプローチし、プライオリティ・パスの有用性を徹底的に検証します。

また、同価格帯のカードと比較することで、アメックスカードのどの点が優れているのかを明らかにしていきます。

最終的には、自分にぴったりのカードを見つけることができるでしょう。


他社サービスとの比較で、プライオリティパスの有用性を知りたいな!

ポジティブな意見もネガティブな意見も知っておくと確実にカード選びできるわ。

プライオリティパスって使えるの!? 口コミを徹底検証!!

プライオリティ・パスを実際に利用している、または利用したことがある人たちの口コミをもとに、このパスが本当に使えるのかどうか検証していきます。

たとえば飛行機を使って世界一周旅行をした人の口コミを見てみると、何度もこのパスに助けられたということが書かれています。

日本であればまだしも、勝手の分からない海外の空港であたふたするのは避けたいものです。

プライオリティ・パスで入れる空港ラウンジには、上で挙げたとおり軽食やフリードリンクが用意されているため、フライトまでの待ち時間を快適に過ごすことができます。

ラウンジ内に配備されているスタッフの質も高いため、乗り継ぎ等の情報をしっかり得ることが可能です。

Wi-Fiも自由に使えるため、旅先で撮った写真を家族や知人に送るのもスムーズに行えます。

 

ポジティブな感想

プライオリティ・パスについてのポジティブな感想をいくつかまとめてみました。

やはり目立つのは、騒がしいロビーではなく空港ラウンジでゆっくりくつろげるのがうれしいといった感想です。

各種サービスも充実しており、中でも特に喜ばれているのがWi-FIやスマホの充電器といったサービスです。

これらは一歩自宅を出てしまえばなかなか手に入れにくいものですから、それが旅行先の空港で気軽に使えるというのはやはり嬉しいですね。

ロビーに充電器を設置している空港もありますが、どうしても人が密集するため気軽に使えません。

また、もう一つ喜ばれているものとして、シャワールームがよく挙げられます。

下手をすればこれから何時間も飛行機に乗っていなければいけないわけですから、その前にシャワーでさっぱりしておけるというのはありがたい話です。

 

ネガティブな感想

次はネガティブな方の感想もみてみましょう。

良い意見、悪い意見のどちらも取り入れることによってよりプライオリティ・パスの有用性を証明することができます。

プライオリティ・パス最大の弱点は、空港ラウンジを利用できるのが基本的に会員本人のみであるという点です。

同行者がラウンジを使うためには、正規料金を支払わなければなりません。

一緒に旅行に来ているのに一人だけラウンジを利用するというのもおかしな話ですから、この点が不便と言えば不便な点でしょう。

また、これはあまり周知されていない事実ですが、ラウンジには基本的に制限時間が設けられています。

一般的な制限時間は2時間から3時間で、人によっては少なく感じるでしょう。

フライト前にソファで仮眠をとっておきたいという人は多いでしょうが、じっくりと眠ることはできないため注意が必要です。


こんな立派なシャワーが使えるってすごいな!!仮眠もできるんだからちょっとしたホテル並だよね。

アメックス以外にもプライオリティパスが使えるカードがあるわ。一緒に見てみましょう!

どう違う? プライオリティ付の同価格帯2カードを比較

プライオリティ・パスが付帯するクレジットカードは、アメックスだけではありません。

その他いくつものクレジットカードにプライオリティ・パスが付帯しています。

この項では、年会費30000円のアメックスゴールドカードを例に、同価格帯で2種類のカードと比較していきます。

はじめに比較するのはJCBプラチナカードです。

年会費は27000円と、アメックスゴールドよりも少し低めに設定されています。

JCBプラチナカードにもプライオリティ・パスが付帯しており、こちらは同伴者1名までなら無料でラウンジを利用することができます。

この点はアメックスプラチナと同じですね。

365日、24時間顧客の様々な要望に応えてくれるコンシェルジュ・デスクが設けられているのも特徴です。

たとえば旅行の手配や飲食店の予約、お店探しなど実に様々なことを代行してくれます。

次にご紹介するのは、エポスプラチナカード。

こちらの年会費は基本的には30000円ですが、一つ特徴として年間利用額が100万円を超えると、以降ずっと年会費20000円で固定されます。

これは、プラチナカードの年会費としては安い部類に入ります。

このカード最大の強みは、海外旅行傷害保険が自動で付帯されている点です。

保証期間は一回の旅行につき最長90日間です。

特に事前手続きが必要なわけではなく、ただエポスプラチナカードを持ってさえいれば利用できますから驚きです。

傷害による死亡、後遺傷害の場合保険金額は最高1億円まで下ります。

よく海外旅行に行くという方には非常に心強いカードと言えるでしょう。

 

アメックスグリーンについて

ここで一度、アメックスグリーンカードについてお話ししましょう。

このカードは、いわゆるアメックスゴールドやプラチナとは違い、一般カードの扱いを受けています。

つまり、アメックスカードの中では最も所持しやすいカードになります。

以下、アメックスグリーンの特徴についてみていきましょう。

上で、アメックスグリーンは一般カードであると述べました。

しかし、アメックスグリーンはどこか他のクレジットカードとは一線を画す、一種のステータスと思われているイメージがあります。

実際、知名度もずば抜けて高く、人気もあります。

これはなぜでしょうか。

その理由は、このカードが他社ゴールドカードと同等のスペックを備えているという特徴のためです。

ということはそれだけ審査が厳しいのだと思われがちですが、決してそんなことはありません。

たとえ大学生であっても年金受給者であっても問題なく発行することができます。

主な入会資格は20歳以上で定額収入があり、日本国内に住所がある方です。

アメックスグリーンは外資系カードのため、過去の履歴よりも現在の状況を重視する傾向にあります。

たとえ過去に延滞をしていても、現在きちんとしていれば十分入会できるのです。

このように、審査が優しいわりに高いステータス性を備えているのも、アメックスグリーンが人気の理由の一つです。


アメックスカードというと敷居が高いイメージがあったけど、審査に通る余地がありそうだぞ。

クオリティと審査の優しさが揃った良質なクレジットカードといえるわね。

アメックスはその他のトラベルサービスも充実

仕事や旅行などでよく海外に行く人にとって欠かせないのがトラベルサービスです。

勝手の違う日本国外ですから、できるだけ不安な要素は取り除いておきたいものです。

アメックスはこのトラベルサービスが、他のカードに比べて遥かに充実しているのが特徴です。

例えば、多くの一般カードには付帯されていない海外傷害保険がはじめから付いており、その保証額は最高5000万円となっています。

もう少し手厚くカバーしたいときは別途オプションをつけることもできるため、融通も利くようになっています。

さらにプライオリティ・パスはもちろんのこと、送迎や手荷物宅配サービスも完備しています。

具体的には、自宅から空港、空港から自宅までスーツケース一つぶんを無料で配送してくれる手荷物無料宅配サービスをはじめ、エアポート送迎サービス、無料ポーターサービスなど多義にわたります。

一般カードでもゴールドカード並みの手厚いサービスを受けられるのが、アメックスグリーン最大の特徴です。

 

楽天プレミアムカードについて

人気の高いクレジットカードに、楽天プレミアムカードというものがあります。

これは、クレジットカード、電子マネーEdy、楽天ポイントカードの3つが一つになったもので、ランクはゴールドです。

普段から楽天のサービスをよく使う方にとっては嬉しい多様なサービスが用意されているのが特徴です。

中でも人気なのが、ポイントサービス。

楽天でのショッピングを楽天プレミアムカードで行うと、5倍から最大15倍のポイントが貯まるシステムになっています。

恒常的に楽天を利用している方にとってはまさに最強のカードと言えるでしょう。

自身のライフスタイルによってコースを選択することも出来、それぞれ楽天市場コース、トラベルコース、エンタメコースの3種類が用意されています。

これらはそれぞれ別々の特典が付帯しており、カードの使い方に合わせたサービスを受けることができるのです。

 

楽天プレミアムカードのパスは「プレステージ」

プライオリティ・パスには3つの種類が存在することは、上の方でも述べました。

最も低いランクのスタンダード会員では空港ラウンジの利用料を約3000円支払う必要があります。

最も高ランクのプレステージ会員では、年内何度でも無料でラウンジを利用することができます。

楽天プレミアムカードは、はじめからこのプレステージ会員が無料で付帯します。

仕事や旅行で海外に行く機会の多い人にとっては非常に嬉しいサービスと言えるでしょう。

ちなみに通常プレステージ会員の年会費は45000円程度ですが、楽天プレミアムカードの年会費は1000円ですから差し引き年間35000円も得している計算になります。

 

あなたにピッタリなカードはどっち?

これまで主にアメックスと楽天プレミアムカードについてご紹介してきましたが、カードはそれぞれ特徴があるためどれが良いとは一概には言えません。

審査が優しく、社会的なステータスも高くサービスも手厚いアメックスと、楽天ユーザーには嬉しいことづくめの楽天プレミアムカード。

アメックスグリーンであれば初回年会費無料で使えますから、一度お試しがてら持ってみるのも良いかもしれません。

迷うようであれば思い切ってどちらとも作ってしまうのもアリです。

 

まとめ

アメックスのプライオリティ・パスについての知っておきたい部分や良い点などをまとめてみました。

有名なアメックスはステータスも高く感じるカードですが、敷居が高いわけでもありません。

やはりプライオリティ・パスに関して旅行関係も充実していて、利用しやすいのが特徴ですね。

クレジットカードは単なる決算手段ではありません。

それぞれ多種多様な特徴があり、提供しているサービスも違います。

アメックスのプライオリティ・パスについての特徴を知って、活用してください。


プライオリティパスはぜひ手にしてみたいと思ったよ。

今回紹介したそれぞれのカードに良さがあるわ。あなたにピッタリの一枚はあったかしら?
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